飼い主さんの体験談 2026年5月11日

🍀なおりだまができるまで 第6話|ペットの健康が、飼い主を変える

前回、「なおりだま®」という名前に商標が認められた日のことを書きました。

今回は、なおりだま®を作りながら気づいたことを書きます。

 

うちの子の健康を真剣に考え始めると

飼い主自身が変わっいきます。

ペペが年老いていくころ

わたしは初めて「毎日のケア」というものを真剣に考えるようになりました。

ご飯の内容

散歩の時間

体の変化への気づき方

当たり前にそこにいてくれる存在だったからこそ、気づくのが遅かったことがたくさんありました。

うちの子のことを考えることが、自分自身の暮らし方を見直すきっかけになっていました。

 

ペットと暮らすということは

小さな命と向き合うということです。

言葉を話せないからこそ、飼い主が気づいてあげなければならない。

体調の小さな変化

食欲の波

いつもと違う様子

そのひとつひとつに目を向けるようになったとき、飼い主自身の感度も、自然と上がっていきます。

うちの子を守ろうとする気持ちが、飼い主自身を丁寧な暮らしへと連れていく。

なおりだま®を作りながら、そのことを何度も感じました。

 

だからわたしは

なおりだま®を単なるサプリメントとして届けたいわけではありません。

うちの子の毎日のケアを習慣にすることで、飼い主さん自身も、この子との時間をもっと丁寧に生きてほしい。

そういう想いが、なおりだま®の背景にあります。

ペペが教えてくれたことを、今度はなおりだま®を通じて、誰かに届けられたら。

それが、わたしの願いです。

 


次回 第7話|なおりだまを選んでくれた飼い主さんへ


その想いを込めた一粒を、よろしければ一度手に取ってみてください。

👉 なおりだま®について詳しく見る

※本品は医薬品ではありません。特定の症状の改善を目的とした医薬品ではなく、日々のコンディションケアを目的とした食品です。
※本記事は、ペットの健康に関する一般的な情報や考え方を提供することを目的としており、獣医師による診断・治療・処方・受診判断を代替するものではありません。
※ペットの体調や症状には個体差があり、同じ状態に見えても緊急性や対応が異なる場合があります。
※気になる症状や異変がある場合は、本記事の内容のみで判断せず、必ず獣医師へご相談ください。